・中国人民代表蹴球軍団不法行為科料罰金!必見動画。〜北京五輪大丈夫あるか?



東アジアサッカー選手権2008中国代表チームが2008年2月23日、東アジアサッカー連盟から4500米ドル(約48万円)の罰金を科せられた。
韓国戦について1500ドル(約16万円)、日本戦について3000ドル(約32万円)の罰金が中国に科せられたと発表している。

中国人民は日本人は侵略者であるという教育を学校でうけている。
それにしても、中国チームは「ナショナル・チーム」なのに目に余る悪質なファールが多すぎた。
4枚もイエロー・カードが中国チームに出された。
中国人民代表蹴球軍団は韓国戦でもイエロー・カードを5枚出されています。
サッカーのルールー知らないあるネ。


中国の「重慶」の地は、確かに太平洋戦争(日中戦争)のとき旧日本軍が空襲した地であります。
だから、反日感情が高いのは止む終えない。
日本の「君が代」にブーイング、日本の選手がボールを持てばブーイング・・・。

日本戦だけが罰金対象なのかと思っていたら、韓国戦も暴挙に出ていたようだ。
中国人民興奮すると前後の見境つかないあるネ。
人口が多いので暴れだすと恐いあるネ。
北京オリンピックは、ダイジョブあるカ?

中国流サッカー

タグ:サッカー
posted by m&m&m at 07:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般
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