・マラドーナ・アルゼンチン代表監督に就任しましたが、早速問題発生です。


ディエゴ・アルマンド・マラドーナ。

何と、アルゼンチン代表監督に就任・・・\(^o^)/ わぁい♪


でも、問題起こしそう・・・(^^;)

1986年サッカー・ワールドカップ・メキシコ大会でアルゼンチンを優勝に導いたマラドーナ氏は、

「恐らく私の(代表監督の)可能性は低いだろうが、
国民の心の中では私がナンバーワンであることに疑いの余地はない。

それ(代表監督)以上のものは望むことができない。

そうなったら至上の幸福だろう」

と語っていたのが、今年の10月半ば頃。

マラドーナ氏(48歳)は、有力候補と見られてはいましたが、あくまでも有力候補のハズでした。

それが、急転直下10月末には、何とマラドーナ氏がアルゼンチン代表の監督に就任したと、アルゼンチン・サッカー協会が発表しました。

そして11月4日に、正式就任の運びとなりました。

マラドーナ監督のデビュー戦が、11月19日に英国のグラスゴー(Glasgow)で行われる親善試合のスコットランド戦に決まりました。

そんな、マラドーナ監督のデビュー戦に早速ケチが付きました。

アルゼンチンの司令塔ファン・ロマン・リケルメ選手の出場が微妙になってきました。

リケルメ選手が所属している「ボカ・ジュニアーズ」がアルゼンチン・リーグで首位争いをしているという理由で

リケルメ選手の派遣を拒否。

マラドーナ監督は、憤慨。

何か、問題起こりそう・・・(゚▽゚*);

マラドーナ (^o^)

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